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「子供たちの活動」カテゴリーアーカイブ
小学校 作品展 〜高学年編~
高学年では作品のレベルが上がり、どれも大変見応えのあるものばかりでした。とりわけ夏休みの自由研究は、細部までこだわった作品や、疑問を詳しく調べた研究などが多く見られ、子どもたちの頑張りが体現されていたように感じます。そんな子どもたちの作品を取材して参りました。
小学校 作品展 ~低学年編~
10月9日(土)。前日の台風から一夜明け、暑さが残る晴天の中、作品展が行われました。
昨年同様、学年毎に時間を分けての入場となりました。夏休みの作品や授業で作った力作が展示されておりました。その様子をご紹介致します。
幼稚園 作品展
昨今のコロナ禍の状況を鑑み、毎年恒例の日出学園幼小中高合同の日出祭は残念ながら中止となった今年度。先生方が徹底した感染防止対策を講じてくださることにより、『作品展』と行事名が変更され、独立して開催していただけることとなりました。
10月2日(日)、台風一過の晴れ渡る秋空の下、園児たちの個性豊かで伸び伸びとした作品を取材してきました。
中高 相談室・保健室の先生方にお話を聞いてきました。
中高の生徒達は、人間関係や進路等、様々なことで悩み、ストレスを感じる年齢です。しかも、今はコロナ禍。普段とは違う日常を過ごしています。
今回、そんな生徒達に寄り添って下さる相談室、保健室の先生方を取材させて頂きました。
保護者は、なかなか入らない部屋ですし、どんな先生がいらっしゃるのか、お会いする機会もないと思いましたので、ご紹介させて頂きます。
中高 武善先生、南極へ。
この度、中高で、情報の授業をされている武善紀之先生が、第63次南極地域観測隊同行者に選ばれました。情報科の高等学校教員としては初めてだそうです。11月に南極へ向けて出発する武善先生に、いろいろアンケートにお答え頂きました。
※南極地域観測隊では、第51次隊より、全国の小中高等学校の教員が南極地域観測隊に同行し、南極の昭和基地と国内を衛星回線で結び、所属校や一般に向けて授業を行い、その授業や帰国後の講演などを通じて、南極観測の意義や魅力を次世代を担う子供達へ届ける「教員南極派遣プログラム」が実施されています。